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身体は食べたもので出来ている!(仮)

農業や食に関して経験から気付いたこと、学んだことをお届けしています

搭乗口変更にはご注意を!

2016年9月15日☆いざベトナム、ダラットへ(その2)

 

妻と息子に見送られて搭乗口へ。

 

先日の台風の影響で

予定時刻から1時間ほど遅れての離陸になりました。

 

台北に着陸する便に影響が出てていて、

着陸の旅客機が多くて時間をずらしたとのこと。

 

北京到着までは約3時間。

機内では映画「マネーモンスター」を視て、

機内食を食べてウトウトしてたら無事到着です。

 

ここからが問題です。

 

初めて1人での海外空港で乗り継ぎ。

 

ここは早めに行動しよう。

 

ホーチミン行きの便の搭乗時刻まで

2時間ほどあったけどすぐに搭乗口に向かいました。

 

まぁ買い物しようにも

「ウォン(?)」は持ってないですし…。

 

搭乗口について

ベンチに座って苫米地さんの本を読みながら

ゆっくり待ちました。

 

搭乗時刻の20分前…

 

どうもおかしい…

 

チケットに書いてある搭乗口「A2」

来ているのに、モニターには違う便が表示されている…。

 

ちらちら見て確認してたけど20分前になって

流石におかしいだろうと思いカウンターの女性に

タコト英語で確認しました。

 

すると女性は

僕のチケットの「A2」にボールペンで横線を引いて、

下に「D1」と書き足しました。

 

…どうやら搭乗口が変更されているらしい。

 

マジか!(笑)

 

搭乗時刻までまだ20分あったので焦らずに移動。

 

確認して良かった…

 

「A2」搭乗口で近くに座っていた日本人の女性2人にも

「D2」に変更されていることを教えてあげました。

るるぶベトナム旅行的な本を読んでいたので

同じ便に乗るんだと分かりましたので☆)

 

そこからは問題なく搭乗、離陸♫

 

1つ驚いたのは

台北→ホーチミンの便が半分以上日本人だったことです。

たぶん乗客は300人くらいで半分以上が日本人に見えました。

 

ベトナムという国を僕が意識していなかっただけで

日本人でも旅行や仕事で来る人って

こんなに多いんだと気付かされました。

 

台北からホーチミンは2時間くらいです。

本を読んだり機内食を食べたりして(時間的には16時頃だけど)

無事到着。

 

しかし

 

実はここからが最大の難所

 

ダラット行きの国内線に乗り継ぐ!

 

続きはこちら

↓ ↓ ↓

tabetamonokaradekiteiru.hatenablog.com